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大阪万博の食事が高い?値段やグルメメニューを徹底解説

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2025年に開催される大阪・関西万博。注目されるのは最先端の技術展示やパビリオンだけじゃなく、会場内のグルメも話題になっています。

中でも「ラーメン1杯2,000円!?」「サンドイッチが1,000円超え?」と、万博グルメの価格についてSNSでいろんな声があがっていて、ちょっとした騒ぎに。

この記事では、大阪万博の食事の値段やグルメメニュー、そして本当に高いのかどうか?を紹介していきます!

目次

大阪万博の食事が高い?ラーメン2,000円?

ラーメン1杯2,000円がSNSやテレビで取り上げられて、大きな話題になりましたよね。

たしかに、ラーメンって「手軽で安くておいしい」イメージがあるので、2,000円と聞くと「え、高っ!」と思ってしまうのも無理はありません。

「ラーメンで2,000円て、コース料理食べられそう…!」なんて声もチラホラ・・

でも実は、万博で出るラーメンは“ただのラーメン”じゃないんです。

たとえば「GF RAMEN LAB」では、米から作られたグルテンフリー麺を使っていたり、スープや具材にもこだわった一杯。

さらに「究極のえきそば」(まねき食品)は、神戸牛やホタテ、ハマグリのだしを使った豪華仕様。輪島塗の器に盛りつけて、価格はなんと3,850円(税込)!

でも、「ここでしか食べられない特別感」「食の多様性に配慮した取り組み」があると思えば、この値段設定も納得かも。

ちなみに、会場内にはローソンやファミマなどのコンビニも出店予定。
おにぎりやサンドイッチなど、手頃な価格のアイテムもあるので安心です。

しかも、お弁当や水筒の持ち込みもOK!自分に合ったスタイルで楽しめます◎

大阪万博の飲食持ち込みについての詳細は下記の記事で紹介しています。

大阪万博の食事の値段は?

大阪万博の食事の価格帯はけっこう幅広め。一部のメニューをざっくりまとめるとこんな感じです。

  • 究極のえきそば(神戸牛入り):3,850円(税込)
  • GF RAMEN LABのグルテンフリーラーメン:2,000円前後(予想)
  • サンドイッチ系:1,000円以上のものが多め
  • 天丼、うどんなど:1,000円以下のメニューもあり
  • コンビニ各店:通常価格(おにぎり、飲み物など)

テーマパークや大型イベントに近い価格帯で、「万博だからこそ味わえる」グルメ体験に価値を感じる人も多そうです。

大阪万博のグルメメニューは?

万博の会場内には、本当にいろんなジャンルの飲食店が並ぶ予定です。

  • 大阪の老舗グルメが集結「大阪のれんめぐり」:牛カツ、たこ焼きなど
  • アジア料理ゾーン:韓国、ベトナム、インドなど多国籍料理
  • 未来食エリア「EARTH TABLE」:冷凍レストラン、発酵系の料理など
  • アレルゲン・ハラル・ヴィーガン対応もばっちり
  • くら寿司・スシローといった人気チェーンも参加予定

店内の装飾やメニューの出し方も“未来仕様”になっていて、食べること自体がイベントみたいに楽しめそうです。

「食の万博」と呼びたくなるくらい、バリエーション豊富◎

個人的に行ってみたいのは、未来食エリア!

まとめ

この記事では、大阪万博の食事の値段やグルメメニュー、そして本当に高いのかどうか?を紹介しました。

  • ラーメン2,000円など高価格メニューもあるが、特別感・こだわりあり
  • コンビニや持ち込みOKなので選択肢は広い
  • 和洋中、多国籍・未来食までグルメの種類が豊富
  • 高いかどうかは「体験してみて、自分がどう感じるか」次第!?

リーズナブルに行きたい!という方はお弁当持ち込みやコンビニ使いがおすすめです

大阪万博へ訪れる際は、ぜひ出店予定のメニューもチェックしながら、自分らしい楽しみ方を見つけてみてくださいね!

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